楽曲コンペの採用率って、一般的に『実力があることを前提に1%』と言われています。私自身の採用率を計算してみたら3%ぐらいだったので、けっこう信憑性のある数字なのかな〜?と感じます。コンペで落選した曲は、基本的には返却されることになります。(レーベルによっては返却されない、または長期間ストックされることもあるため要確認です)これらの曲は日の目を見ることもなくお蔵入りとなってしまうわけですが、よく考えるとこれは非常にもったいない!

音源制作に関わらせていただいている「ヤマハデジタル音楽教材 合唱練習」シリーズ、最新のvol.7が発売されました!こちらも音源データ制作全般を担当させていただいております。

一昨年ぐらいから制作に関わらせていただいている「ヤマハデジタル音楽教材」シリーズですが、今回は「ソプラノリコーダー授業」が発売されます! 前回のアルトリコーダーは中学校向けでしたが、今回は小学校3年生以上向けです。リコーダーといえばやはりソプラノが最初に思い浮かびますよね。

先日データ制作全般を担当させていただいたヤマハデジタル音楽教材「アルトリコーダー」と「合唱」の紹介PVが公開されたようです!気になった方はぜひチェックしてください。

20年以上前、私はエレクトーンでプロを目指し、専門学校で日々練習を重ねていました。技術さえあれば上に登っていけると信じていました。音楽でお金を稼ぐには、エレクトーンプレイヤーかデモンストレーター、もしくは音楽教室の先生しかないと思っていました。恐ろしいほど狭い視野です(笑)

先日プレイステーション4を購入したのですが、そのときに「大バンバン振る舞い!今すぐカモン!キャンペーン」という、本体価格¥5,000引き+オススメソフト2本無料というけっこうお得なキャンペーンやってたんですよ。(現在は終了) 音楽ブログである当サイトは当然のごとく「パラッパラッパー」をダウンロードしてみました!

2019年、平成最後の年が始まります。今年もペース上げて行きましょう〜! 思い返せば昨年は前庭神経炎で搬送→自宅療養に始まり、おみくじ引いたら「凶」という散々なスタートでした。凶なんて引いたの初めてですよ。というか、凶なんてホントに入ってるんですね…。病人への追い打ちとしては最高ランクです(笑)

楽曲コンペって、参加してる人や興味のある人の数に対して、世の中に出回っている情報が極端に少ないですよね。このブログではコンペ用作曲のノウハウや心構えなんかも記載していますが、もっと腰を据えて勉強したい人のために参考になる本をいくつかご紹介します。

PS4購入!スーパーカセットビジョンの「きこりの与作」から始まった私の家庭用ゲーム歴も長くなったものです。なんとなく、自分の家庭用ゲーム機遍歴を振り返ってみたくなりました。

音楽を作る上で、言葉はメロディと同じぐらい重要かもしれません。さらに最近はブログを書くようになり「言葉の重要性」というのを改めて実感しています。私ももっとキャッチーな言葉をブログで使ってみたい!ということで『アド・ミュージアム東京』行ってきました

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